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メガバンクの電子マネー参入で業界地図は変わるか?

みずほ銀が電子マネー参入 スマホアプリで入金・支払い
みずほ銀行はオンライン決済サービスなどを手掛けるメタップスと電子マネー分野に参入する。5月に共同で新会社を設立する。スマートフォン(スマホ)で入金や支払いを簡単にできるようなアプリを提供する。  14日午後、発表する。新たな電子マネーはスマホ用のアプリを使う。みずほ銀の口座と連動し、現金を使わ…
2017/4/14 11:29 日本経済新聞 電子版


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みずほ銀行が、IT企業のメタップスと連携して、スマートフォンを使った新たな電子マネーのサービスを今夏から始めることが発表されました。
大手銀行が電子マネーを主導するのは初めて。5月にも事業を運営する新会社を設立される予定です。

メガバンクでは、三菱東京UFJ銀行がおRipple社と提携し、独自の仮想通貨「MUFG」の開発を進めていますが、既存の電子マネー業界にはみずほ銀行が先んじて参入。

各行とも、ITを活用した新たな金融サービス「フィンテック」への取り組みに躍起になっていて、みずほも電子マネーに参入することで、フィンテックの分野で主導権を握りたい考えのようです。

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世の中は、電子決済花盛りで、各社、顧客囲い込みが日に日に激化しているように思えます。
クレジットとの連携やオートチャージ、マイルやポイントの変換、スマホとの連携、アプリの活用等、日々進化していて、いまさら、電子マネーはさほど、目新しいものではありませんが、メガバンクが参入するということで、少し大きな動きになるかもしれませんね。

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みずほ銀行の電子マネーの特徴はスマホ用のアプリを使うということと、みずほ銀行の口座と直結していて、チャージして使うということ。既存他社の電子マネーやデビットカードとなんら変わりませんが、最大の特長は、チャージしたお金をまた、銀行口座に戻せるということ。

これは、銀行以外、マネのできないところですね。普通、チャージした電子マネーは引き出せなくて、そのカードが使える店で使い切ってしまわなければならないってところがネックですもんね。

問題は、みずほ電子マネーが使える加盟店がどれだけ速いスピードで増えていくか、定着するかということとポイントなどの付帯サービスで、どれだけ他社との優位性を出していくかということになりますが、電子マネー業界にとっても大きなインパクトにはなりそうですね。



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