TripAdvisor (トリップアドバイザー) DEAR.

コインチェックに「NEM」「Litecoin」「DASH」が新登場!:ビットコイン〈仮想通貨〉ウォーカー:So-netブログ
So-net無料ブログ作成
検索選択


にほんブログ村 その他生活ブログ 仮想通貨へ
にほんブログ村





げん玉は、無料でサクサクお小遣い稼ぎができるポイントサイトです。
貯まったポイントは、現金はもちろん、電子マネーやビットコインにも交換できます。o(*^▽^*)o♪














コインチェックに「NEM」「Litecoin」「DASH」が新登場!

コインチェックで売買可能なオルトコインに「NEM」「Litecoin」「DASH」の3種が追加となりました!今回の取り扱い通貨の追加で、コインチェックでは合計13通貨の売買が可能となっています。

コインチェック.jpg


中でも私が期待しているのは「NEM」です。なんといっても単価が安い。通貨の単位はXEM。現在、1XEM = 3.8円くらいでしょうか。これでも急騰してきている方です。しかも、コインチェックに登場と同時に買いましたが、買った瞬間にいきなり騰がりました。先月のRipple(XRP)の底値からの急騰を彷彿とさせるような急上昇ですね。

Ripple(XRP)の高騰は、3月31日の「世界の大手6銀行が次世代の国際送金サービスとしてRippleを採用する」旨のニュースがきっかけになったと見られています。

>>>「三菱UFJ、米欧豪6行と来年 仮想通貨技術を活用 」   2017/3/31付 日本経済新聞 朝刊

しかし、あっという間に半値以下に急落。それでも元から買っていた人は儲かったでしょう^^;。。。

その後、Rippleのシステムそのものは、「金融の未来を変えていく画期的で素晴らしいもの」、という見方は通説となってきましたが、「XRPという通貨(Ripple coin)が投資対象として将来性があるか?」は別物という見方も出てきました。

というのも、三菱東京UFJもRippleのシステムを取り入れるものの自前の通貨「MUFG」をやめたわけではないし、Ripple社の動きも、メガバンクをはじめとするさまざまなビッグカンパニーと提携を取り付けていっている一方で、XRPの普及にはいまいち力が入らないとの意見もあります。
むしろ、BtoBのビジネスを指向し、金融決済のシステムとして各企業にソリューションを提供していく会社になるのではないかとも予測されます。

昨年、Ripple社公式のRipple TradeにおいてRippleウォレットが廃止されたことも考えれば、一般ユーザーのXRPの取引は縮小していくような動きも見てとれます。

XRP/JPY相場の方も、急騰の8円超えから、3円台に急落後は、3円台をヨコヨコ。パッとしない相場が続いています。また、大手企業との提携ネタが報道されれば、短期的には急騰の可能性もありますが、今は、いっぷくムードです。

そこで、私は、いったん、Ripple(XRP)を売って新登場のNEM(XEM)に乗り換えてみました。

NEM(XEM)を買った瞬間は、確かに騰がりましたが、今、この記事を書いている間にどうやら下落しているようですね(^^;。

新しものに飛びついて、高値掴みか!?

まだわかりません。しばらく様子見です。

投資は、くれぐれも、自己責任で。



〉〉〉TripAdvisor (トリップアドバイザー)


>>>最近、金運落ちてませんか?

>>>モバトク


>>>DMM.comならビットコインで支払いができてしまいます!






ビットコインを集める方法として、げん玉などのポイントポータルサイトに登録して、貯まったポイントをビットポイントにコツコツ貯めていくという方法があります。ポイント交換なら高いか安いかをあまり気にせず貯めれるのではないか、と私は思い、チマチマ貯めています。ビットコインなら少額から交換できるのもうれしいですね。

世界最大の旅行サイト【トリップアドバイザー】


★仮想通貨ならビットフライヤー【キャンペーン開催中】
★簡単安心!ビットコイン取引所 coincheck
★ビットコインFXはビットバンク レバ最大20倍
★ビットコインの積み立てができるZaif(ザイフ)
★新種仮想通貨のクラウドセール参加をサポート Build-up trust
★げん玉を利用でビットコインに交換できるポイントが貯まる!


nice!(7)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:マネー

nice! 7

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 0

この記事のトラックバックURL:

【免責事項】
当ブログにおいて掲載する情報・内容については細心の注意を払っていますが、主観的判断に基づくものでありその内容に保証することはできません。
また内容によっては、情報が古い、あるいは間違っている可能性もあります。当ブログが起因の一切のトラブルに関していかなる損害にも責任を負いません。